40代未婚女 婚活ブログ

40代 未婚の女性です。
ひとりでのびのび暮らしているこの生活がやめられない(><)
でも家族と呼べるお相手がほしくなってきました。

40代女性の結婚出来る確率は1%?
結婚出来るかは分からないけれど、婚活、始めます。
頑張ります!

デートは「物件選び」を提案の方

先週の土曜日、私からお見合い申込みをし、承諾頂いた方とお見合いしました。


私より2歳上の会社員さんです。


落ち着いた感じで、アナウンサーのように良い声をしています。


今までのお見合いでは、仕事、趣味などの話をすることが多かったのですが、今回は少し違いました。


お相手から、「どのような結婚生活を希望するか」「結婚して生活パターンが変わることに抵抗はないか」「どこに住みたいか」など聞かれました。


それは結婚するお相手によって変わることなので、、、と答えました。


あとデートの提案が面白かったです。


「普通に映画見た後に食事をするデートではなく、物件探しをしたい!」


とのことでした。


これは二人の考え方、価値観が合うか見極めたいとのことらしいです。


こういう方は初めてでした。


この話を聞くと、とんでもない人に思いますが、私は面白い考え方を持っている方だなと思いました。


まあ、言う人によって、すっごく不快感を感じることもあるでしょうが、今回のお相手に関しては、好感がもてました。


1時間ほどお話をしてお見合い終了。


駅までご一緒しました。



私からは交際申し込みでお仲人さんに回答しました。

が、お相手からはお断わりの回答を頂きました。。。

初のお断わりです。(^^;)



日曜日から火曜日にかけ、6名の方にお見合い申込みしていますが、承諾の回答頂いていません。

今回は全滅の可能性が高いです。



待ってばかりいられませんので、お見合いお申込み頂いた方、3名とのお見合いを決めました。


とても良い感じの方々で、今からお会いするのが楽しみです♪


まあ、会ってみないと分かりませんが。


良いゴールデンウィークにしたいです。


明日はお見合いにむけ、フェイシャルエステに行ってリフレッシュしてきまーす!


それでは皆様、良い週末を!

職業に偽りありのお見合い相手

日曜日の夜、お相手から申込みいただきお見合いしてきました。


お相手のプロフィールを拝見したところ、職業は「会社員」です。


ですのでお仲人さんも私も会社員=正社員だと思っておりました。


ところが、正社員ではなく派遣社員さんでした。


どのようなお仕事をされているのか伺った際、始めは派遣社員とは言いませんでした。


いろいろと伺ったところ、「実は派遣社員なんです」とおっしゃいました。


?????


「実は派遣社員なんです」っておかしくないですか?

もし私が深く質問しなければ、いつ言うつもりだったのでしょう?


しかも「実は…」で告白。

職業をごまかすつもりだった?

しかも10年以上、派遣社員ということなので、直近で職業が変わり、プロフィール変更がされていなかったというわけではありません。


その場では笑顔で1時間半ほどお話をしました。


お見合い後、速攻でお仲人さんに交際見送りの回答をしました。


理由は「派遣社員」だったからです。

初めから知っていたなら良いのですが、プロフィールと違うので交際見送りです。


当然、お仲人さんも知らないことでしたので驚愕したようです。


職業詐称のことを本部に連絡し、お相手のお仲人さんに抗議したそうです。


お相手のお仲人さんは前任者からの引き継ぎで「正社員」だと思っていたとのこと。


私の所属している相談室では、今回の私のお見合い相手が所属している相談室とのお付き合いを今後一切辞めるとご連絡頂きました。


今回はお相手のお仲人さんのチェック体制がなっていなかったこと、ご本人が正直に申告していなかったことに問題があります。


結婚相談室に入会している方は、身分を証明する書類を提出しているので、独身であることや職業等に偽りなしと思っていました。


1人こういう人がいると、他の会員さん全員に迷惑をかけるわけです。


今回の件では、派遣社員と知らずに結婚したわけではないので、私自身は全く気分は害していません。


それどころか、私自身が他の会員さんにご迷惑をかけないよう、気を引き締めて婚活していこうと思いました。

亡くなった両親が反対、交際終了

こんばんは。


同じ市民の会社員さんとの交際、終了しました。


こんな話を書くと、ちかこは気持ち悪い、怖い、変だ、一生結婚出来ないと思われるかと思います。


会社員さんと初めてお会いし、とてもステキな方でしたので、仮交際することが出来てとても嬉しかったです。


私にも良い風が吹いてきた!と思いました。


でも交際してから何度か夢見が悪かったのです。


亡くなった母が、この交際を良く思っていないようでした。


私は、「亡くなってからも私を支配しないで!」と思い、会社員さんと楽しく交際していました。


でも少しはばかり、夢に出てきた母のことは気になっていました。


言うことを聞かない私に、母は姉の夢に登場しました。

母の言いたいことは以下のとおりです。


①会社員さんは物腰が柔らかく、とても良い人である。

②しかし二人の趣味等に共通点がないので、この先、長続きはしないでしょう。

③友達としては良いが、結婚したら会社員さんは豹変するでしょう。

④よってこの結婚を許すことは出来ない。

⑤他に候補が何人かいるから、もっといろいろな人と会って、ご縁を広げなさい。


ということでした。


会社員さんと一緒にいると楽しいです。


でもデートの計画など、全く調べてくれませんでした。


お酒がお好きなので、お酒に対するエネルギーは使います。


デートのお食事などではお酒を飲むので、電車に乗った時、空いている席にサッサと座り、私はずっと立ちん坊でした。


よくよく思うと、お金持ちの方より、心優しい方のほうが良いですものね。


お仲人さんに交際終了の連絡をしました。




急遽、明日、お相手からお申込み頂いた方とのお見合いが決まりました。


二人の家は離れています。

しかも年収は私よりかなり少ないです。。。

でも私の大好きな町にお住い、またとても優しそうなお人柄に惹かれました。


お見合いが決まった後、二人の休みが合わないことを知りました。

私は土日休み、お相手は平日休みです。

それを知った時、交際は難しい、お断わりかな?と思いました。


でもお仲人さんいわく、定時にお仕事を切り上げ、2時間かけて私の住む町まで来て頂くご意向だったとか。


明日は私が仕事が休みなので、中間地点(ほぼお相手のお住いよりですが)のホテルのラウンジでお会いする予定です。


せっかくのご縁。

もし交際に繋がりましたら、出来ない理由を思うより交際出来る方法を考えていきたいと思います。


まずは明日のお見合い、良い時間を過ごすことが出来ますよう、自然体で頑張ります!